Amazonライバルセラーの業務妨害の事例

こんにちは!吉岡です。

 

先日、イカセンターという

居酒屋に飲みに行っておりました。

 

そのイカセンターは、メニューの9割がイカ料理で

刺身やら天ぷらやら唐揚げやら

イカ尽くしでしたね。笑

 

個人的に気になったのは「イカ好き」の人を

ターゲットにしたお店なので

客層がさすがに、狭いのではないのかなと

思っていたんですが、いざお店に行くと

結構な数のお客さんがいてビックリしました!

 

こういった所からも、何か物販に繋げるヒントが

生まれるかもしれませんよね!

 

で、その一緒にご飯に行った中には

最近OEMセミナーで講師をしたような方もいて

また、自分とは違う色々な戦略の話が聞けて

面白かったですね!

 

さて、前置きはこの辺にして今日は

「ライバルセラーの業務妨害の事例」

という内容をシェアしたいと思います。

 

どういったものかというと

Amazon上で注文が入るのですが

全て保留のまま決済されずに、そのままキャンセルをされる。

 

といった内容になっています。

 

これの何がタチが悪いのかというと、その数にあります。

 

例えば、商品を20個ほど在庫として抱えていて

その20個全てを保留にされ、決済されないのですね。

 

当然、仮注文みたいな感じですから

保留の間は、その20個は売ることができない期間に

なってしまいます。

 

つまり、ライバルの持っている在庫を保留にしておき

自分の在庫を売ってしまおうという

汚いことをやっているセラーがいるということなのですね。

 

正直、僕自身はこの被害に遭ったことは無いのですが

同業者やコンサル生などから、たまに聞いたりします。

 

 

で、もし万が一このような被害に遭った場合の対応策は

Amazonのテクニカルサポートに必ず相談するように

してください!

 

このケースが同業者による業務妨害と

Amazonが認識した場合の対応策としては、

その行為を行った方のアカウント停止もしくは取り消しを

行ってくれるようです。

 

また、この事例に関しての業務妨害があるという事は

Amazonも認識しているみたいなので、素早い対応を

取ってくれるみたいですよ!

 

このような事例を聞くと

なぜ正々堂々と戦え無いのかなと思ってしまいますよね。

 

むしろ、そのようなことに時間を使うのであれば

 

リサーチして1つでも多く儲かる商品を探した方が

今後の財産になるのでは?と思います。

 

ぜひ対応策を知って頂き、万が一

業務妨害を受けた場合には

「されるがまま」ではなくて、必ずそういった人を

排除するためにも、行動を起こしてほしいと思います。

 

それでは、本日は少し短いのですが

以上になります!

 

最後までお読み頂きありがとうございました。

 

 




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