中国輸入 売れる商品というのがポイント

こんにちは!吉岡です。

 

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今日は、中国輸入のリサーチで初心者の方に

つまづく方が多い所をピックアップし

シェアしていきたいと思います。

 

基本、僕のブログはコンサル生からの相談を

ネタにしてます。笑

 

ですので、これは理解できると思うんですが

1人の方がつまづく所って、たいがい他の方も

同じように困っている部分がありますので

ぜひ、参考にしてもらえればと思います。

 

 

さて、今日のテーマは

「売れる商品というのがポイント」

という事なのですが、、

これには大きく分けて2つの意味があります。

 

初心者の方でリサーチで

つまづく内容としましては

 

・リサーチするけど売れる商品が見つからない

・何時間やっても儲かる商品が見つからない

 

大きく、まとめればこんな感じです。

 

今日は、そこを改善する為の

アドバイス的な感じになれば良いかなと思っております。

 

まず、1つ目

【リサーチでは余計な商品を見ない】

これは、リサーチしている時間というのは

副業の方など、特にそうなのですが

時間に限りがあると思います。

 

人によっては一日にリサーチに取れる時間が

1~2時間の人もいれば

5~6時間取れる人もいるでしょう。

 

ちなみにこれは、相乗りはもちろんの事

新規商品を出品する際にも同じ事が言えますよ!

 

あまり時間が取れない人も

多く時間が取れる人もそうですが

やはり1時間リサーチして

1件、儲かる商品が見つかるのと

4件、儲かる商品が見つかるのでは

誰もが後者の方になりたいと思っていると思います。

 

まぁ、当たり前ですよね笑。

 

でも、人によってスピードが異なりますので

個人差はあるでしょうが、自分ベースで考えたときに

1時間で見れる商品数って、ある程度決まっていると

思うんですね。

 

なのにも関わらず、余計な商品を見る事で

その1時間で見れる商品数を自分で減らしているのが

初心者の方に多いのです。

 

では、さっきから言ってます

「余計な商品とは何か?」

という事なのですが、

 

これは

「法律的に仕入れができない商品」

「法律的に販売ができない商品」

「配送方法的に仕入れが出来ない商品」

 

こういった「商品」の事になります。

 

ですので、まずここでのポイントの

「売れる商品」というのは

仕入れができる、できないという意味での

「売れる(売ることができる)商品」を見て行こうという事になります。

 

せっかく、時間をかけてリサーチしても

その商品が仕入れができないのであれば

ただの時間の無駄になってしまいます。

 

そういった、売る事のできない商品。

つまり余計な商品を見るのが時間がもったいない。

 

これが

・何時間リサーチしても儲かる商品が見つからない

というのを、解決する1つの方法であるのは

間違いないと思っております。

 

なので、繰り返しにはなりますが

「売れる(売る事ができる)商品」というのを

見極めながら、どんどんリサーチしてください。

 

 

そして2つ目

【価格差<売れる商品】

ここをきちんと理解する必要が

あります。

 

これは、中国輸入に限らずに

全ての物販ビジネスに言えるのですが

リサーチは、仕入れができる商品、

つまり「売れてて儲かる商品」を

見つける為にやっている訳ですよね?

 

で、その中の優先順位として

仕入れ商品<価格差のある商品<売れる商品

この並びは意識する必要があると思っています。

 

つまり、どんなに価格差があっても

「売れる商品」でなければ、それは仕入れができない

という事なんですね。

 

凄い、これも当たり前なんですけど

でも、初心者の方は頭で分かってても

実践できてない人は多いのかなと思います。

 

なので、リサーチする際に何を大前提に見て行く必要が

あるのか?

 

それは、価格差がある商品ではなくて

売れる商品かどうかを見ていく必要があるんですね。

 

この2つ目の「売れる商品」というのは

1、過去の履歴を見て、その商品自体が売れているのか?

2、(1)を踏まえて、ライバル人数との兼ね合いで

 

自分が売ることができるのか?

この2つに注目して、リサーチを

おこなっていかなければなりません。

 

ここがクリアできないのに

中国での同一検索をしている方がいれば

それはリサーチの順番が間違っています。

 

まずは、この2つの意味を含めて

「売れる商品なのか?」をAmazonで見極めましょう。

 

それが、できるまでは正直

タオバオ・アリババなんて見る必要がないので!

このような感じで「売れる商品」という意味を

解説してきましたが、そこをしっかりと意識する事が

最初にも言いました

 

・リサーチするけど売れる商品が見つからない

・何時間やっても儲かる商品が見つからない

 

この2つでつまづくのを防ぐ1つの方法だと

思います。

 

また、もちろん外注にリサーチをお願いしている方で

あまり良いデータが上がってこないという方に関しても

ここらへんを再度、外注さんと共有すると良いかもしれません。

 

仮に、向こうが中国人で

「同一商品」を見つけるのは得意であったとしても

このように「売れる商品」というのを理解してないと

それがダイレクトに、上がってくる商品データに影響してきます。

 

今、ただ単純にリサーチ条件だけを設定して

外注にリサーチさせている方がいれば、

それだけだと、中々外注さん自身が育たないので

ちょっとずつ、この「売れる商品」を理解させてあげる事を

オススメします!

 

それでは、今日はこの辺で!

 

最後までお読み頂きありがとうございます!

 

 

 

PS

お待たせしました!

ちょっとWordPressのブログはまだなのですが

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