中国輸入 リサーチ外注から反発

こんにちは!吉岡です。

 

応援お願いします!

 

今年も、もう少しで旧正月がやっていきますね!

どこの代行会社も恐らく、2週間くらい業務が

ストップしますので、そこを考慮して通常よりも

少しだけ多めに仕入れた方が良さそうですね!

 

 

さて、本日のテーマは外注の話になるのですが

現在、中国輸入において外注を雇うのはもはや

基本的なノウハウになっているというのは

以前、僕の記事でもお伝え致しました。

 

ですが、パートナーもそうですが

外注さんという対、人間に対しての

やりとりに苦戦している人が多かったりもします!

 

リアルタイムな話題なんですけど

今日も、その内容でコンサル生から相談がありました。

 

 

ここから—-

[2015/01/28 15:47:21] コンサル☆○○さん: こんにちは、吉岡さん。

中国在住のリサーチャーから、以下のような泣きが入りました。

日付: 2015/01/28 時刻: 12:44 送信者: ○○(外注)
>

こんにちは、何件もリサーチしましたが、利益率が○○%以上にはならないです。

○○%ならダメですか

それとも、何かいい方法がありますか。利益出る商品を探すのは?

[2015/01/28 15:50:07] コンサル☆○○さん: どのようにフォローしたらいいと思いますか?

—-

 

※個人情報と具体的な数字は隠させて頂いてます

 

 

このような感じで、他のコンサル生の方からも

外注とのやりとりに悩んでいる方も多いです。

ですので、それに対する僕の意見を

今日はシェアしていきたいと思います!

 

まず、そもそもの大前提での話で

「何の為の外注なのか?」

という部分をもう一度認識する必要があると

思います。

 

なぜ、

「お金を稼ぐ輸入ビジネス」において

反対の行為である「お金を払う行為」をしてまで

外注を雇っているのか?

 

それは

・時間や人的なレバレッジを効かす

・ビジネスを効率的に回す

大元を辿れば、やはりここになると

思うんですね。

 

なのにも関わらず、外注からの反発で悩んでいては

本末転倒だと思います。

 

なので、結果から言いますと

僕の考え方的には

 

「何が分からないのか?を最初は丁寧にヒヤリングして、

それでも無理だと言うのであれば契約を切る」

 

というような感覚で外注さんとはお付き合いして

おります。

 

 

ちょっと冷たく感じるかもしれませんが

ビジネスで繋がっている以上は、

やはり冷静に物事を見極めないとダメだと思うんですね。

 

もちろんプライベートでは話は別ですよ。

こちらは雇い主、向こうは雇われ主。

 

この上下関係を外注の場合においてはきちんと

立場を認識して貰わなければなりませんよね。

 

だって、一般常識的に考えて

仕事を委託している取引先から

「これはできません」

「これくらいに妥協してくれませんか?」

って、契約を決めた後で来たらどう思うか?

という話です。

 

 

もうちょっと言いますと、よくあるのが

「時間給に合いませんので、あげてもらえませんか?」

という外注側からの相談。

 

これに関しても、一般企業が取引先に対して

同じ事を言えるのか?

 

これは、外注さん自身がその案件に応募したので

それは、その案件が終わるまでは最初に決めた報酬単価で

責任を持ってこなすべきだと思っております。

 

正直、このレベルで反発する方は

ありえないと僕は思ってます。

 

ですので、このレベルのやりとりを

するだけ時間の無駄だと思いますし

昨日も言いましたけど、こんな事で

頭を悩ませるのは本当にもったいないと思います!

 

同じ頭を悩ますのであれば

プラスの方面で頭を悩まそうという話をしようと

昨日しましたよね。

 

ですので、現在、外注さんとのやりとりで

苦しんでいる方は

思い切って切ってみるという選択肢が或る事も

頭に入れておいてもらえたらと思います。

 

僕も、先輩経営者から

「より優秀な人間を手を組む事がビジネスで成功する秘訣」

という事を教わり、今でも頭に置いてます。

 

ですので、ぜひこの考え方を

頭の片隅でも置いてもらってビジネスを

取り組んでもらえたらと思います。

 

では、今日はこの辺で!

 

最後までお読み頂きありがとうございました!

 

 

 

PS

今日は、昼間にWordPressのブログを

委託している方とお会いし、動画撮影まで

しました。

WordPressブログと同時に

無料コンサル会&顔出し解禁です笑

ぜひ、楽しみにしてくださいね!




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