輸入ビジネス 仕入れと販路選び

こんばんは!吉岡です。

 

今週のブログは全体的に中・上級者向けの内容で

少し初心者の方には分かりにくかったかもしれませんね!

 

ただ、いずれ初心者という域を抜けて

中・上級者になった時には、ぜひ実践して欲しい

内容になりますので頭の片隅にでも入れておいて

もらえたら嬉しいです。

 

 

さて、本日のテーマは

「仕入れと販路選び」に関してをシェアしてきたいと

思います。

 

まだ、実際に輸入に関して興味はあるけど

実践してない方に向けて、少しでも参考に

なればと思います。

 

今、輸入ビジネスで1番ポピュラーと言えば

やはりAmazon中国輸入だと思います。

 

たくさんの中国輸入の塾が開催され、

また情報発信されている方も1番多いと思います。

 

もちろん、僕もこのAmazon中国輸入の内容を

多く、このブログでも紹介してきました。

 

ただ、だからだと思うのですが

やはり今、1番ライバルが多いのもまた

Amazon中国の実践者達という事実はあります。

 

なので一昔前に比べれば

やはり利益率の低下や稼ぎにくいと感じている

人達が多く出ているように思います。

 

ただその中でも、ライバルに差別化する為に奮闘して

稼いでいる人達が多く存在するのも事実ですよね。

 

なので、何が言いたいかと言うと

初心者の方が誰でも稼げるようになるのか?

 

と言ったら、やはり正しいノウハウと戦略を持たないと

ちょっと厳しいのかなと思います。

 

なので、あくまでもAmazon中国輸入とは選択肢の1つ

という事を分かって頂けたらと思います。

 

では、他にどのような仕入れ国と販路が

初心者には取り組みやすいのか?というのを

紹介したいと思います。

 

まず、仕入れ国なのですが

・アメリカ

・中国

・ヨーロッパ

この3つはメジャーだと思います。

 

あと、強いて言うなら韓国もいけますよね!

 

販路としては

・Amazon

・ヤフオク

・バイマ

・スマホアプリ系

ここへんが、やはり取り組みやすいです。

 

ネットショップ・楽天に関しては、少し手間がかかるので

儲かるんですけど、最初に選ぶのは少しキツいかなって

僕は思います。

 

あとはかけ算みたいな形で何と何を

組み合わせるのか?でノウハウが形成されてきますよね。

 

ただし、何を仕入れるかによって

組み合わせの相性の悪いものがありますので

そこには注意が必要です。

 

そこは個別にでもご相談頂けたらアドバイスします!

 

やはり人によって、環境が違いますので

やりたい事よりも儲かるものを選んだ方が良いと

思うんですね。

 

例えば、資金的に強い人と弱い人では

選ぶ国、販路って変わってきます。

 

アメリカ、ヨーロッパは多少の資金力が無いと

キツいですよね。

 

資金が少なくても儲かるのがやっぱり中国です。

ただし、販路の戦略で・・・

バイマを選ぶのであれば無在庫販売ができたりしますので

カード戦略が使えるので現金が少なくてもいけたりします。

 

ヤフオクであれば、即金生が高いので

Amazonよりも回転率高くお金を回すことができますよね。

 

じゃあ、逆にそのヤフオク・バイマは

出品、配送に手間がかかります。

 

ですので、時間のあまり取れない方には

効率化を凄く意識しないと中々売り上げを伸ばすのが

難しかったりもします。

 

こんな感じで、何と何を組み合わせるかで

全然、変わってきます。

 

僕は一通りは経験して

ご飯を食べるくらいは全部結果は出てますので

全ての良し悪しは把握してるつもりです。

 

なので、もし悩んでどれが良いか分からない方は

今までの経験も含めてアドバイスできますので

言ってくださいね!

 

さて、今日はこのくらいにして

また次回、更に詳しく各販路についてをお話していきます。

 

今日も最後までお読み頂きありがとうございました。

 

 

 

PS

WordPressの方でもブログをやっていこうと

準備を進めてまして、できた際には

昨年はやりたくても時間的にできなかった

「無料相談会」というのを実施していこうと思っています!

これは、スカイプは当然なのですが

実際に対面して色々と無料コンサル的なものを

していこうと思っています。

場所は、おそらく都内になるので

近辺にお住まいの方しか難しいかもしれませんが

お越し頂いた方には絶対に有意義な時間を

過ごせるのはお約束します。

もちろん、物販未経験でも全然OKですので

今年は絶対に稼ぎたいという方をお待ちしておりますね!




コメントを残す

サブコンテンツ

このページの先頭へ