中国輸入 ブームが終わった?

こんばんわ。吉岡裕輔です。

 

昨年末からブームであった中国輸入も段々と

終わりの兆しが見えてきているのかなぁと感じています。

 

ようは、新しくノウハウを出す人が極端に減ってきているという

ことですね。

 

おそらく、このブームにあやかり中国輸入に参戦した人は

挫折し始めてくる人が増えてくる頃ではないでしょうか?

特に高額塾に入って、挫折した人はもったいないなぁと

思いますよね。

 

そんな人も多いのかなって思います。

 

まさに、僕のブログでも2月くらいに書いていたような気がしますが

完全に欧米輸入の二の舞って感じです。

 

こうなることって中国輸入で稼げた自体でも

ノウハウが表に大きく出た瞬間から分かりきっていたことでした。

 

でも、そんな中でも

僕のコンサル生などは、どんどん稼ぎを増やしていってくれて

いるので嬉しいなと感じています。

 

もちろん、まだ始めて間もなくて中には収益まで

結びついていない人もいたりはしますが

そういう方もリサーチデータを精査していると

良い商品をどんどんピックアップしているので

結果が出るのも、時間が掛からないだろうなと思っています。

 

もちろん、残念ながら、せっかくコンサル生になってくれたのに

音信不通な方もいらっしゃいます。

 

まぁ、返事はなくても最悪稼いでくれたら良いなと

思うしかないんですけどね。

 

一方で「挫折する方」が増えているのに

一方では「稼ぐ方」が増えている。

 

同じ、中国輸入で、そこまでノウハウ自体には

大きな違いがないのに何でここまで結果が変わってくるのでしょうか?

 

僕は1つは「地道力」が大きな原因だと思います。

 

正直、ライバルの増えた中国輸入でも

「工夫次第」では、まだまだ稼げると思っています。

 

でも、初心者の方ほど、その「工夫」の仕方が分からなかったり

するものです。

 

以前も言ったかもしれませんが

物販ビジネス自体に、裏技的な方法って僕自身ないと思っています。

 

びっくりするようなリサーチ方法も、色んな高額塾を見てきても

出会ったことはありません。

 

本当に少し「工夫」をしているだけなんですね。

 

でも、その「工夫」が

挫折に向かう人と稼げるようになる人を分ける道に

なっくるのかなっていう風に思います。

 

今、中国輸入で「工夫」なんて言うと

小手先のテクニックが流行しているんで

そっちの方向にとらわれがちなのですが

全然意味合いが違いますよね。

 

もちろん、小手先のテクニックも

「工夫」の1つではあるのですが、現在Amazonで流行っている

ものは、少し手法が汚いというか雑というか・・・笑

 

まぁ、そんなことをしなくても王道に工夫すれば良いのにって

思います。

 

まぁ、これからは挫折する人が増えてくるんで

少しは中国輸入もライバルが減ってくるのかなって思ってます。

 

 

では、今日も最後までお読み頂きありがとうございました。




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