2014年Amazon上半期ランキング発表

こんにちわ。吉岡です。

 

最近は、外で歩いているだけで汗をかいてしまいますね。

6月中盤ってこんなに暑かったけな?って感じです。

(なんか、毎年同じ時期に同じ事言ってる気がします笑)

 

さて、ご存知の方も多いと思いますが

Amazonが2014年で上半期1番売れた商品は?って

ことで、ランキングを公表していますね。

→ http://9oo.jp/birJKL

 

半期でのランキングなので長い範囲でどういった商品が

売れているのか見れて参考になると思います。

 

ちなみにズラーと見ていたのですが

中国商品も何個かランクインしていますね。

 

その商品をそのまま仕入れても良いと思いますし

その商品から更に派生させて見つけることも

できると思います。

 

また、ランキングの高い商品を参考に

類似のデザインだったり機能などを

OEMしても儲かる可能性は充分にありますね。

 

はっきり言って「儲かる商品リスト」と何ら違いがない

と思うのは僕だけでしょうか?笑

 

いえ、多少探さないといけないので

「儲かる商品リスト」よりは手間がかかる分

探すことができないような能力の無い人間が

参入してこれない分、少しはマシなのかなって思います。

 

・・・・・・ですが、

僕のブログはその探す能力が無い方に向けて

発信している為、少しだけアドバイスしますので

ぜひ参考にしてください。

 

まず、探すときに「カテゴリー」を選んで

ズラーって商品一覧を見ていくと思うのですが

ある1点だけに注意し、該当すれば

「中国の商品かな?」って疑ってください!

 

それは

「メーカー名」に注目するということです。

 

まず、誰でも分かる所としては

「ノーブランド・nobrand」

これは明らかに中国商品の可能性が高いというのが

分かると思うので、まずそこは見逃さないでください。

 

あと、メーカー名に

「○○ショップ、○○スタイル、」など明らかに

個人のお店がつけたような名前であった場合に

疑ってみてください。

 

最後に、これははずれ?というか

違う場合も多々あるので、そこは確率の問題ということで

許して欲しいのですが、メーカー名が

「英語だけ」

というのは、疑う価値があると思います。

 

要するに、普通は

「Panasonic パナソニック」と言ったような感じで

メーカー品の場合は

「英語+日本語」の形が多いのです。

 

なので、メーカー名が英語だけの場合も

疑ってみる価値は充分にあると思います。

 

こういったトレンドは、都度都度で紹介していきますので

ぜひスピードを意識して、行動してみてください。

 

ちなみに、今日紹介した

「中国の商品かな?」と疑う3つのポイントは

普段のリサーチにも当然役に立ちますので

 

ぜひ実践して頂ければと思います。

 

 

それでは、今日も最後までお読み頂きありがとうございました。

 

 

PS

最近、ラインモールやメルカリなどの

スマホアプリで儲ける人が続出しているみたいですね。

出店はもちろんですが、仕入れでも役立つと思います。

こういったのも、まだ大々的に表だって

ノウハウが公表されてないので今がチャンスかもですよ!!




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