外注化 本日は外注への支払日

こんにちわ。吉岡です。

 

最近、暑い日が続いていましたが今日は

少し天気も崩れて、まだ過ごしやすい一日に大阪はなってます。

 

でも、この3日間の暑さのおかげで「水着」の販売が好調でした。

 

何やら、ニュースでも「日傘」や「UVカット」などの商品が

前年より2週間も早く発売し前年比の1、4倍くらいの売上がある

なんてやってましたね。

 

こういうのもトレンドの1つなので、注目することで

売上を伸ばす要因になったりします。

 

ぜひ、ご自身のビジネスにも取り入れてみてください!

さて、本題です。

 

 

本日は僕の外注の支払い日です。

まぁ、嬉しくはない日なのですが笑。

 

なぜ、こんな話をしたのかというと

コンサル生に外注を活用することを進めると

よくよくこんな質問を頂きます。

 

「実際に外注に払う金額ってどのくらいなんですか?」

やっぱり、実際に人を雇ってお金を払う上では

気になるのだろうと思います。

 

そこで、今日はこの内容についてシェアして行こうと

思います。

 

まず、結論から言うと外注という位置づけでは2つあって

・インフラの外注

・作業の外注

この2つですね。

 

 

インフラの外注というのは

・買付代行(中国輸入)

・国際発送(MyUSなど)

・FBA納品代行

・個別配送業務(お客様に直接出荷)

 

この当たりの、主に物流システムが絡んでくる所になりますね。

この内容の外注費というのは、それぞれ使っている業者さんで

金額は異なってきますので、一概にいくらくらいとはなかなか

答えづらい部分なので、飛ばします笑。

 

ですが、多分多くの人が気になるのは後者である

「作業の外注」なんだろうと思います。

 

ようするに、sohoやランサーズなどで

実際に人に業務をお願いしている方ですね。

 

結論から言いますと僕の場合は

毎月3万~5万円の間くらいになります。

 

 

それで、どんな事をお願いしているのかと言いますと

・商品リサーチ3名

・新規商品登録1名

・利益計算1名

・その他1名

合計で6名の方にお願いしています。

 

こうやっていうと、結構みなさん驚かれるのですが

意外と外注費って安いんですよね。

 

ちなみに、リサーチの3名の方も

出来高報酬なので、赤字社員ならぬ

赤字外注は1人もいません。

 

正直、これでAmazonの場合は、90%くらい

自動化が可能になります。

 

自分がするのは「仕入れだけ」になります。

いや、もっというと独自商品の戦略を練ったり

打ち合わせをしたりもありますね。

 

かなり雑務的な事に関しては時間が浮きますので

売上を伸ばすための核の所に時間を使えます。

 

もちろん、この外注化をするってことも

形だけの人間をそろえても何の意味がなく

きちんとしたノウハウもあります。

誰でもかれでも雇えないですからね。

 

そういった話は今回のテーマと離れるので

また別の機会にしますが。

 

正直払っているお金の何倍もレバレッチが効いて

いますし、外注さんは無くてはならない存在です。

 

特に副業で一日の時間があまり使えない方などの

ビジネスの構築の仕方としては王道でありますよね。

 

ということで、今日は実際に

「どのくらい払っているのか?」ってことについてでした。

 

本日も最後までお読み頂きありがとうございます。

 

 

 

PS

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