Amazonの良い評価を維持する戦略3

こんばんわ。吉岡です。

昨日は久しぶりに情報商材を買いました笑。

 

輸入ビジネスの教材なのですが

6割くらいは知っている内容で、4割くらい知らないノウハウだなぁ

と2日間かけて、だらだら読んでました。笑

 

言えることは、「転売」の時代は終わりに近いんだろうなと

その発売者も言っていたことです。

 

1昔前であれば、「転売」オンリーでも

「独立」ができたのかもしれませんが

今は多分、難しいような気がします。

 

仮に「独立」ができたとしても

「転売」から先に進まないと多分、先の短い会社になる運命なんだろうな

そんな感じがしてなりません。

 

まぁ、それでも「副業」という立ち位置で

輸入ビジネスするのであれば、「転売」で

充分なのかななんて思います。

 

どういう立ち位置で、どのくらい稼ぎたいのかは

人によって違う訳で、それに対して僕がどうこう言える話では

ないので・・・。

 

ただ、いまだにブログの内容が

1年前や2年前のノウハウを公表してて

「僕、稼いでいます!」的な発言をしている人を見ると

「そんな訳ないじゃん!」

「そんなに甘くないし!」なんて心ではツッコミを入れてますが。

 

まぁ、それも人それぞれな訳で

稼いでいるって言うことが

自己ブランディングなのか、自己満足なのか

疑問ですが、置いとくとします笑。

 

では、前置きが長くなりましたが

 

今日は毎回アクセ数が多い

(僕のブログの中ではですが・・)

「評価」の部分についてパート3って感じで

シェアしていきます。

 

また、少し期間が空いたので

おさらいなのですが

 

パート1では

「店舗ではなくて、商品に対する評価は消せる」

 

パート2では

「出品文に記載し未然に悪い評価を防ぐ」

って内容でした。

 

 

なので、今回は題して

「訳の分からない悪い評価を消そう!」

って内容にしたいと思います。笑

 

何を言っているのか訳が分からないと思うので

解説していきますね。

 

 

こんなケースの場合です。

3 「悪くない」

2 「こんなもんか」

1 「・・・・・・」

(左が評価で右がコメントとして見てくださいね)

このような場合、結局何に非があって悪い評価を

頂いているのか全く分からない場合は

Amazonテクニカルサポートに言えば、

評価削除してくれる事もあります。

 

 

ですが、これに関しては断られる場合もあります。

多分ですがテクニカルサポートの、その時の担当者の独断で

決定しているものだと思われます。

 

 

もし、断られたら再度、改めてアタックしてみるのも良いでしょうね。

ですが、ここは熱くなり過ぎないように気をつけてください。

 

とまぁ、もったいぶるほどの内容ではないのですが

少しでも評価を上げる努力をするって所が

大切な訳ですね。

 

参考になれば幸いです。

 

もし、こんな情報を発信してほしい!とか

これについて疑問があるって方はコメントに下さい。

僕で回答出来る範囲で回答します。

 

毎日一定数の人が見にきてくれてるので

多分、その中には毎日見てくれている方もいるはず笑

 

ぜひ宜しくお願いします!!

 

それでは、今日も最後までお読み頂きありがとうございます。

 

 

 

PS

今月から、まともにブログを初めて

凄く疑問に思っている事があるのですが・・・。

アクセス数を上げる為に、ペタや読者登録って

利用している人は多いと思うのですが

例えば、凄く内容の薄いブログなのに

読者が凄い人数いるブログってありますよね?

あれって実際にはマネタイズできているものなのかな?

ってことです。

 

確かに、アクセス数が大事なのは僕でも

分かるのですが、成約数ってどのくらいなの?

と疑問な訳です。

 

僕の記事にも、多分ツールでコメントしているんだろうなって

コメントが多いです。

 

たまに気になって、相手のブログを見るけど

ブログの内容がしょぼすぎて

 

これで本当に「マネタイズ」、、お金になっているの?

と、ビックリします。

 

そういった、読者の薄いアクセス数をいくら集めたところで

それが、何の意味があるかななんても思います。

 

まぁでも以前、詐欺系の「誰がこれに引っかかるの?」

ってメールも1万通流せば、1人は引っかかるって

聞いたことがあるので、その感覚に近いのかなっても

考えたりしますが笑。

 

まぁ何は共あれ、一瞬稼げるのではなくて

長期的に稼げるビジネスをすることをオススメします

(それで一瞬も稼げなかったら、もはや笑えないですが)




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